日本の学校・幼稚園・塾

住所

〒154-8533 東京都世田谷区太子堂1-7-57

電話番号

+81-3-3411-5114

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昭和女子大学附属昭和小学校

日本の小学校(一条校)初の ケンブリッジ国際認定校

 『世の光となろう』というスクールモットーのもと、子ども園・小学校は共学、中学・高校・大学は女子の一貫教育を提供しています。今春の小学1年次から、英語イマージョン教育を実施する「国際コース」と、探究学習の伝統と充実の英語教育を行う「探究コース」の2コースが新設されました。日本語と英語での確かな読解力・思考力と、世界で活躍できる表現力・発信力を育成し、主体性を使い「自分リーダーシップ」※を発揮できる子を育みます。 

※何があっても、どんな場面でも、自分の良さや可能性を信じ、自他の向上のために影響を与え、  ともに高まり合って自らの生き方を作っていく力。

女子児童のうち8割が附属中学・高校へ進学、男子児童は首都圏の私立中学などへ進学。

ケンブリッジ国際による「国際コース」

 学習指導要領と親和性が高く、世界的に実績があるケンブリッジ国際を採用。国語・道徳・社会は日本語で、算数やその他の科目は少人数制で「英語イマージョン」教育を行う。1クラス36名に、バイリンガルの日本人教員1人、外国人教員2人の3人担任制。

探究的な学びで一人ひとりの資質を伸ばす「探究コース」

 「言葉と体験」の往還を重視し、STEAMS教育※を進め、今後のAI社会に必要なスキルやリテラシーを養う。音楽・図工・体育を日本語と英語で指導する「e-MAP」や他教科連携学習で、英語教育も一層充実。児童主体で行われる「昭和っ子の研究」(総合学習)や、宿泊体験学習では、協調性・粘り強さ・行動力・創造性など幅広い非認知能力を育成。 

 

昭和小学校アフタースクール(学童保育)

 学園の充実した施設を活用しながら、経験豊かなスタッフのもと昭和小学校の教育方針を踏襲して児童の能力と個性を伸ばす。

Lead yourself 「自分リーダーシップ」で豊かな成長を支えます

前田 崇司 校長

近未来を含めたこれからの時代を見据え、本校ではさらなる進化を目指し新たな実践に取り組みます。リーダーシップ教育を基盤に、低学年からの英語教育の拡充やSTEAM教育の推進など、先駆的なカリキュラムに取り組みます。

昭和小学校は「国際化」を加速します

昭和女子大学 坂東 眞理子 総長

昭和小学校は2024年から「探究コース」と「国際コース」がスタートしました。どちらのコースも世界で通用する人材となるため、国語の読解力や表現力など日本人としての教育もしっかり行います。グローバルに活躍する人材を育てるさまざまな体験、学習の機会を充実させていきます。


学校説明会日程(予定)

事前予約制、詳細は3月以降本校ウェブサイトをご覧ください。
校舎見学ツアー    随時
説明会・体験授業    4月・5月・6月
説明会・個別相談会    9月
※個別見学も可能です。直接お問い合わせください。

入試日程(予定)

出願時期    10月初旬
親子面接    10月の土日 
 ※国際コースを希望される場合は、お子さまに対して英語での面接があります。
❷ 発育調査    11月初め

定期的に開催 「私立小学校ウェビナー」にも ぜひご参加ください。

11月26日(火) 日本時間19:00~    
11月28日(木) 日本時間18:00~

昭和女子大学附属昭和小学校
〒154-8533 東京都世田谷区太子堂1-7-57
phone: +81-3-3411-5114
https://es.swu.ac.jp/admission/

昭和女子大学附属昭和中学校 (東京・女子校)はこちら
https://spring-js.com/japan/12446/

※2024年11月25日現在の情報です。最新情報は各機関に直接ご確認ください。

 

昭和女子大学附属昭和小学校
2024年4月、新しい昭和小学校が始まります。
『世の光となろう』というスクールモットーのもと、子ども園・小学校は共学、中学・高校・大学は女子の一貫教育を提供しています。24年度には小学1年次から「国際コース」「探究コース」の2コースが新設され、各コースで主体性を培い「自分リーダーシップ」※を発揮できる子を革新的なアプローチで育みます。
※何があってもどんな場面でも、自分の良さや可能性を信じ自他の向上のために影響を与え共に高まり合って自らの生き方を作っていく力

女子児童のうち8割が附属昭和中学・高校へ進学、男子児童は首都圏の私立中学などへ進学している。
学習指導要領に則りながら、国語や道徳・社会は日本語で学び、他の教科などの多くを英語で学ぶイマージョン教育をすすめる。世界標準の力を育みながら、「ケンブリッジ国際」を導入し、世界に心を開くグローバルマインドを育成。
授業の65%を英語で学びます。
STEAM教育を進め、「言葉と体験」の往還を重視し探究的な学びで一人ひとりの資質・能力を伸ばす。今後のAI社会に必要な技能(自ら学び理解し、さらに興味のあることを見つけて学べる力)を養うべく体験学習や教科横断型の学習を重視。プログラミング学習や出前授業などを実施するとともに、日本語での「発表・書く」技能、英語でのプレゼンテーション能力を磨く。音楽・図工・体育は専科教育と英語科教員の二人体制で指導。

社会福祉法人「共生会 SHOWA」が運営。 下校後や休校日に仕事や介護・病気などにより家庭で面倒が見られない児童対象。学園の充実した施設を活用しながら、経験豊かなスタッフのもと昭和小学校の教育方針を踏襲して児童の能力と個性を伸ばす。宿題・おやつの後は校庭・体育室での遊びの他、希望者には学園内の施設で習いごと(英語・サッカー・体育教室など)も可能。


Lead yourself 「自分リーダーシップ」で豊かな成長を支えます
前田 崇司 校長
 

私たちは今、グローバルな時代、AIの進む情報化社会にいます。また、世界は平和や多様性が求められる重要な岐路にあるとも言えます。本校は、伝統を大切にしつつも、変化する未来に果敢にチャレンジしながら、さらなる進化・発展で教育の営みをすすめ、自分リーダーシップを発揮できる子どもたちの育成を目指します。リーダーシップ教育を基盤に低学年からの英語教育の拡充やSTEAM教育などの先駆的なカリキュラムを推進し、本校ならではの環境を生かし学びの連続性やアフタースクールの充実など時代に合った教育支援システムを構築していきます。

昭和小学校は「国際化」を加速します
昭和女子大学 坂東 眞理子 総長
 

本校には「グローバルに活躍する人材」となるための環境が最高に整っており、さまざまな機会や刺激を提供しています。同じキャンパスに米国の州立テンプル大学ジャパンキャンパス、ブリティッシュ・スクール・イン・トウキョウ昭和が立地し、日常的に交流があります。海外キャンパス「昭和ボストン」では現地で暮らし学ぶことが可能で、現地の小学生との交流も行っています。外国語の基礎を養った上で日本文化をしっかり理解した「世界で通用する人材」を育成します。 
学校説明会日程(予定)
事前予約制、詳細は3月以降本校ウェブサイトをご覧ください。
校舎見学ツアー    随時
説明会・体験授業    4月・5月・6月
説明会・個別相談会    9月
※個別見学も可能です。直接お問い合わせください。

入試日程(予定)
出願時期    10月初旬
親子面接    10月の土日 
 ※国際コースを希望される場合は、
  お子さまに対して英語での面接があります。
発育調査    11月初め

昭和女子大学附属昭和小学校
〒154-8533 東京都世田谷区太子堂1-7-57
phone: +81-3-3411-5114
https://es.swu.ac.jp/admission/

昭和女子大学附属昭和中学校 (東京・女子校)はこちら
https://spring-js.com/japan/12446/

※2023年11月25日現在の情報です。最新情報は各機関に直接ご確認ください。

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